社会貢献活動


2021年

「フードパントリー」を通じて地域に貢献

KNT-CTホールディングスグループ全体のSDGs推進活動の一環として、フードロスを削減し、「飢餓をゼロに」の取り組みを推進するためフードパントリーを実施しました。
フードパントリーとは生活困窮者やひとり親家庭など何らかの理由で十分な食事をとることができない状況の人々に食品を無料で提供する支援活動です。今回は社員の家庭に余っている賞味期限内の缶詰やレトルト食品等を集め、新宿福祉協議会を通じて食糧支援が必要な子育て世代に寄付させていただきました。


日本各地の観光協会へ寄付をおこないました(3月31日)

クラブツーリズム株式会社は、2020年8月~12月にご参加されたお客様に向けて「GoToリピートキャンペーン」をおこないました。このキャンペーンの目的は、お客様の旅行需要を喚起し旅で日本を盛り上げることに加え、コロナ禍で打撃を受けた観光地支援でした。2021年3月時点で総額176,500円をキャンペーン当選者のご旅行先観光協会へ寄付いたしました。

寄付金総額

176,500円

寄付先観光協会(五十音順)

安曇野市観光協会・裏磐梯観光協会・桐生市観光物産協会・信楽町観光協会・知床斜里町観光協会・たけの観光協会・秩父観光協会・箱根町観光協会・利尻富士町観光協会・礼文島観光協会


2020年

ユニセフ外国コイン募金(1月21日)

継続的に実施している「外国コイン募金」について、海外ツアーの参加者より寄せられたコインを日本ユニセフ協会に納めました。2016年から2020年1月までで15.58キログラムのコインと470枚の紙幣を募金いたしました。開発途上国の子供たちの生命と健康、権利を守るためのユニセフ(国連児童基金)の活動に活用しているとのことです。


2019年

スポーツボランティア活動(3月3日)

「東京マラソン2019」に当社スタッフがボランティアとして参加しました。今回はスタートエリアで、ランナーから手荷物を受け取り、カゴ台車に荷物を積む作業を行いました。


2018年

スポーツボランティア活動(12月9日)

昨年に引き続き「第4回さいたま国際マラソン」に当社スタッフがボランティアとして参加しました。ボランティア参加者は、スタート地点のさいたまスーパーアリーナ周辺にてランナースタート後の沿道のゴミ拾いと、さいたまスーパーアリーナ内にてランナーゴール後の記録証の発行を行いました。


スポーツボランティア活動(2月25日)

「東京マラソン2018」に当社スタッフがボランティアとして参加しました。今回はフィニッシュエリアでのランナーサポートで、ランナーがゴールした後、フィニッシュタオルやアルミシートを配布するグループに分かれて活動をしました。


スポーツボランティア活動(1月28日)

「第16回新宿シティハーフマラソン」に当社スタッフがボランティアとして参加しました。今回は明治神宮球場やマラソンコースにおいて、沿道整理、道案内、距離表示などの活動をしました。


2017年

スポーツボランティア活動(11月12日)

「第3回さいたま国際マラソン」に当社スタッフがボランティアとして参加しました。今回は25㎞地点の給水所にてランナーにとって大切なドリンクを渡す役目を担いました。


2015年

ユニセフ外国コイン募金活動(4月1日)

継続的に実施している「外国コイン募金」について、昨年7月~12月出発の海外ツアーの参加者より寄せられたコインを、日本ユニセフ協会に納めました。今回60カ国以上にもおよぶ国のコインをお寄せいただき、約16キログラムとなりました。


2014年

サンタクロース☆クリスマスボランティア活動(12月5日)

「千代田ボランティア連絡会」主催で毎年行われているサンタクロースボランティア活動に弊社社員5名が参加しました。今回はクリスマスプレゼントとして、タオルギフトとクリスマスカードを作成しました。


障がい者の就労支援としてパン社内販売を行っています(5月開始)

2013年

サンタクロース☆クリスマスボランティア活動に参加しました(12月6日)

「千代田ボランティア連絡会」主催で毎年行われているサンタクロースボランティア活動に弊社社員9名が参加しました。 平成25年12月6日(金)はクリスマスプレゼント作りとサンタクロースになるための事前講習会、12月14日(土)はサンタクロースに扮し各施設を訪問し、高齢者や子供たちと交流しました。


2011年

ベルマーク回収活動 (1月26日)

当社では社会貢献活動の一環として「ベルマーク回収運動」を実施しており、これまでに回収した約51万3千点を愛育養護学校(東京都港区)に寄贈しました。ベルマークで購入した物品の中でも綱引きロープとロープ巻取器は「運動会で綱引きがしたい」と願う生徒と親、そして愛育養護学校の夢だったとのことで、「次回の運動会で皆の夢が叶います」と喜びの声も。子どもたちの豊かな学校活動に役立てていけるよう、ベルマーク回収運動に継続して取り組んでおります。